祐気採りの活用法【八方塞】

【八方塞】とは元々は陰陽道の用語で「どの方向に向かって事を行っても不吉な結果が予想されること」を転じてどの方法も塞がれてどうにもならないことを指す言葉です。

本命が中宮の年には過去10年間の間に心身にたまった祐気や剋気が外に現れやすい、吉凶の出来事として体験しやすい年になります。言うなればこれまでの10年間に蒔いてきた種の結果が出る年になります。

来年の令和5年は本命一白水星の方がこの『八方塞』になります。これは珍しいケースです。一白水星の方は来年大きく採れる吉方が1つもありません。このように年盤(無制限)での吉方がない年には月の吉方(40キロ以内)を有効活用することが一番です。そして今年の令和4年はまだ11月・12月・1月には採れる吉方が残っていますので、次元層採りの計画を立て継続することをオススメします。

そうすることで来年の1年を安穏に乗り越えることができます。



【令和5年・西暦2023年 癸卯年・四緑木気中宮年】


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